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子供の喘息は、発作がおきると途方もなく苦しそうで、お父様やお母様は、本当に懸念である。
何とかしてなおしてあげたい、とおもうが、スイミングに通わせている、と云う人も少なくないのじゃないだろうか。
「喘息には水泳が良い」とはよく聴くるのだ。どうして水泳が良いのだろう。

聴いた事もない、と云う人もいるのじゃないだろうか。
川崎病は、1967年、当時の日本赤十字病院の川崎富作ドクターが初めに報告した事からこの名前もしくは名称が付きた。
日本人や韓国人等、アジア系の人におおくみられる病気で、1才前後から5才頃までの子供におおく発症する。男の子の方がややおおく、再発する事も有る。他人に感染する病気じゃないのだ。

下痢をしている時は、殊更におむつかぶれになりやすいので注意が必要である。
汚れが広範囲にわたり、度重なる排便の為に、おしりの皮膚は常に刺激されている状態に成る。
市販のおしりふきではなく、出きるだけぬるま湯やオリーブオイルをコットンに染みこませた為、ふき取るようにすべきだろう。たいへのであるが、シャワー等で洗浄してあげるようにするとより効果的である。

であるが成人では、60から70%の人が抗体をもってると云われている。症状はなくても興味ないうちに免疫が出きていると云う人も少なくないと云うわけである。であるからそれほど懸念する必要はないかも知れないが、自身が抗体をもってるか、ハッキリ把握出きる事が出きない状態で、上の子がりんご病にかかったり、りんご病にかかってる子供と接触したりしたケースの場合は、産婦人科で対話するようにして欲しい。



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